妙法寺がお譲りするのは
墓地だけではありません。

墓地を造成しました

新年大祈祷会では、
家内安全や身体健全をはじめ
一年間の安泰をご祈願致します。

新年ご祈祷会

心みがきの価値ある日曜日今月の浄心道場

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おくりびと
〜納棺師の眼差し〜

納棺士 木村 光希
講師納棺士 木村 光希

株式会社おくりびとアカデミー代表取締役
納棺師木村光希先生による実演と終活セミナーです。
普段滅多に目にすることが出来ない
納棺師の仕事を実演頂きます。
実演後は住職と終活の心得について対談し、
納棺師の目線を通して見えてきた遺族との関わり、
そこから生まれた死生観についてお話しします。

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心みがきの価値ある日曜日次回の浄心道場

忘年会

当山住職 久住謙昭
主催当山住職 久住謙昭

12月の浄心道場は毎年恒例の忘年会を開催いたします。 皆さんと共にお経を読んでから、この1年を振り返るとともにお鍋を食べながら新年への抱負を語り合い親睦を深める会でございます。(忘年会は参加費:1,000円)

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仏神の功徳と
「祈るこころ」が響き合う
お守り

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お守りとはいつの時代においても変わらずに
人々の祈る心を身につけるものです。
妙法寺のお守りは「内符」という
お守りの木札が別になっております。
「ご自身のお名前」や「願い事」を内付の裏面に書き入れ
ご自身でお守り袋へ戻し封じる
新しいかたちのお守りです。
中心に入っている紋は人々が手を取り合って
集うも寺である妙法寺を表したものです。
そして七百年の歴史の中で永きにわたり
妙法寺にお祀りされている守護神のご加護を頂いた
特別なお守りもございます。

願いを書き封じる
特別な御守り
自分のお名前や願い事、または贈る方へのメッセージを書き入れます。

時代に合わせた二種類の葬儀お葬式・家族葬

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大切な家族の人生最期の時、
果たして良い葬儀で故人を見送ってあげることができるのでしょうか。
近年、直葬や家族葬という言葉を
よく見聞きするようになってきました。
葬儀についての考え方も多様化してしてきた今、
果たして良い葬儀とは一体どんな葬儀なのでしょうか。
来世に導かれるために現世の汚れを洗い清める儀式です。
妙法寺では今までにあった実際の相談から、
本来の葬儀の意義を失わず、
経済的に負担の少ない葬儀を考えました。
ご遺族の気持ちにより添ったプランとなっております。

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歴史深い妙法寺の住職は、こんな人住職の想い

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〝人生のコンシェルジュ〞そんな僧侶を目指します。

妙法寺はこの地に根付いて
七百年以上の地域に根ざしたお寺です。
歴史の中でたくさんのご縁を繋ぎ、
今日があります。
四十七代目の住職として自分が
妙法寺に何を残し、繋いでいけるのか。
人生で迷った時、苦しくなった時
「ちょっと住職に聞いてみよう」
そんな風に思ってもらえる、
人生のコンシェルジュ-総合世話係-のような
そして、人生を生きていく
智恵と勇気を育む場として、
これからもこの地に在り続けていきます。

平成二十九年 秋号

四季折々に活動や想いを報告しています妙法寺だより

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平成二十九年 秋号

  • お彼岸についてのお知らせ
  • 浄心道場のご案内
  • 宗祖御入滅報恩会式について
  • 万灯講参加のご案内
  • お葬儀を考える
  • お知らせ

財産よりも伝え残す大事なことがある終活・エイジングノート

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このノートは、
従来のエンディングノートとは少し違い、
「財産」「遺産」などの
金銭に関わる項目がありません。

「最後・結末」を表す
「エンディング(ending)」という
寂しい言葉ではなく、
「人生を重ねる」という意味の
「エイジング(aging)」という
言葉を用いたのもその為です。
このノートを書きながら、
自分の人生を見つめ直し、
そこからまた良い人生を
重ねて欲しいという願いからです。

あなたの「生き方」と「心」に新しい名前を生前戒名・法号

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法号は、仏弟子としての名前であります。
仏様の教えをより所として
生きるための名前であり、
また来世に浄土に生まれ変わるための
名前でもあります。
仏弟子とは仏教の教えに従い
生きる事であり
「慈悲・敬い・感謝」に生きること。
困っている人や苦しんでいる人の心に寄り添い
手を差し伸べる“利他”の心を持つ事であります。
妙法寺ではそのように仏弟子として生きる証として
法號を授与しております。
生前に法號を受けることによって、
残された人生を仏教的に生き
イキイキとしたより良い人生をおくる
心の支えとなって欲しいと願っております。

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