子供と参加出来る行事やコンサート、落語など 寺だけど、いろんなイベントやってます Myohoji Events

  • 大そうじ |
  • 除夜の鐘
  • 今年の一文字書道
  • 豚汁&甘酒チャリティー
  • 新年ご祈祷会
  • じゃんけん大会
  • 春彼岸
  • 夜桜
  • 安塚こども交流会
  • 花まつり
  • ほおづき市
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  • 寺シネマ
  • お盆法要会
  • 秋彼岸
  • 御会式
  • 津軽三味線・民謡・踊り コンサート
  • 万燈講

年間行事一覧

歴史深い妙法寺の住職は、こんな人 Chief Priest of Myohoji

妙法寺は、仏教の根本理念「抜苦与楽」の教えをもとに、
人々の苦悩を救い、心身共に穏やかに、豊に充実して生きる智恵を発信するところ。
人々の心のよりどころ、檀信徒や地域の誇りとなるようなお寺づくりを目指しています。

妙法寺

【テレビ出演】
テレビ朝日「ぶっちゃけ寺」
【雑誌掲載】
旅行読売 2011年4月号 「ご住職と行くグルメ散歩」
みんてら 2011年vol.2 「10年後のお墓をプロデュース」
葬祭流儀 2012年神奈川vol.2 「今見つめ直す、命をつなぐ絆」
正法 2013年7月お盆号 「特集エンディングノートとは」
月刊住職 2014年11月号 「エンディングノートは何のために必要か」
女性自身 2015年3月10日号 「サトリのココロ」

私たちが住職を支えています。

私が住職です。 妙法寺住職 久住謙昭

妙法寺について詳しく

こんなところにも日本人らしい気配り、妙法寺のおもてなし Hospitality of Myohoji

  • 宮大工が作ったトイレ
  • 大切な戒名だから
  • 快適に
  • マンガで仏教
  • ちょうどいい
  • 法要申込みは簡単に
  • LEDで明るい
  • 水サーバーもある
  • お経典は共に
  • もしもに備えて
  • 孫とあそべる
  • 自慢の桜を皆さんと

おもてなしの理由とは

跡継ぎがいなくても安心、
永代供養 Perpetual Memorial こんな時代だからこそお勧めしています。

跡継ぎがいない…どうしよう… 夫婦ふたりのお墓を なるべく費用をかけずに 今すぐお墓を準備出来ない 生前にお墓を準備したい お墓を改葬したい 自分らしいデザインのお墓を 他の人と一緒はちょっと…

永代供養について詳しく

ペットも家族 どうぶつ供養 Animal Memorial Service

私たちと共に暮らすどうぶつ達は家族の一員です。
住職である私も小さい頃犬や猫を飼い、共に成長し、
その愛くるしい姿に心癒され元気を与えてもらいました。
妙法寺のどうぶつ供養塔は、家族の心を豊かにしてくれた、
どうぶつ達を末永くお守り供養していきたいと考えております。

もしもの
ときは どうぶつの専門の斎場・葬祭業者をご紹介しております。→妙法寺のどうぶつ供養塔でどうぶつ達を末永くお守り供養します。

どうぶつ供養について詳しく

伝え残す大事なことがある、
エイジングノート Aging Note (Ending Note of Myohoji) きっかけは師匠である私の父の死でした。

私は、31歳の時に師匠である父親を亡くしました。師匠と共に生活し、お寺の仕事に共に従事して参りましたが、突然の逝去に、たいへん苦労しました。〝もっとたくさんのことを聞いておけば良かった...。何か伝えたかったことがあったのではないか...。〟と、後悔もしました。葬儀を通じて、師匠のお仲間から生前の話や功績を聞き、その偉大さを知ることができ、後悔の心も少し癒え、住職継承の自覚へと変わっていきました。家族と共に生活していた私でも「後悔」を感じる...。まして離れて暮らしている家族はなおさらではないだろうか...
妙法寺のエイジングノートは、従来のエンディングノートと違い、「財産」「遺産」などの金銭に関わる項目はありません。それは、書かれた方の亡き後、家族以外の方でもこのノートを見ることができ、その人の「考え方」「思い」「経験」などを後世へと残し伝えることが、財産よりも大事であると考えるからです。

人と人との縁が稀薄する無縁社会が広がる現代。
日本人が仏教が大事にしてきた「縁」の大切さを伝えていくのが
僧侶のひとつの役割ではないかと考えています。

エイジングノートを詳しく

写真で見る妙法寺 妙法寺の四季こもごも Four Seasons of Myohoji

四季のギャラリーを見る

最寄りの「東戸塚駅」は近年は商業施設や住宅地の充実で大きく発展 妙法寺はこんなところにあります。 Myohoji Place

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交通案内

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