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平成31年度のスケジュールを公開しました

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2019年1月の響語

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妙法寺だより12月号

妙法寺の御守「祈るこころ」御守特別サイトへ

妙法寺のオリジナル御守「祈るこころ」特別サイト。オンラインショップでも購入できます。

妙法寺だより 冬号妙法寺だより 冬号

大晦日楽しむポイント、妙法寺の御守、初詣、おてらおやつクラブのグッドデザイン大賞などの情報が盛り沢山です!

仏様の教えや文化を宗派を超えて
現代に相応したカタチで
人々の生活にとどけます

みんなの仏教サイトはこちら

平成31年1月半ばより6月末日まで、
受付・寺務所・客殿の一部を改修工事いたします。

妙法寺改修工事のお知らせ

心みがきの価値ある日曜日浄心道場

過去の浄心道場はこちら

2019年度
年間スケジュール

妙法寺
主催 妙法寺

毎月第一日曜日に
『心みがきの価値ある日曜日』をテーマに、
日々の不浄な心、疲れた心を
日曜日の夕方にスッキリさせ
癒し清らかする浄心道場。
お気軽にご参加ください。

心みがきの価値ある日曜日次回の浄心道場

九星気学

豊山孝大上人
講師豊山孝大上人

2019年最初の浄心道場は当山執事豊山孝大上人による九星気学です。2月3日の暦が変わる節分の日に、今年はどんな一年になるのか暦から導き出し、皆様に生きるヒントをお話致します。

仏神の功徳と
「祈るこころ」が響き合う
御守

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御守とはいつの時代においても変わらずに
人々の祈る心を身につけるものです。
妙法寺の御守は「内符」という
御守の木札が別になっております。
「ご自身のお名前」や「願い事」を内付の裏面に書き入れ
ご自身で御守袋へ戻し封じる
新しいかたちの御守です。
中心に入っている紋は人々が手を取り合って
集うもお寺である妙法寺を表したものです。
そして七百年の歴史の中で永きにわたり
妙法寺にお祀りされている守護神のご加護を頂いた
特別な御守もございます。

願いを書き封じる
特別な御守
自分のお名前や願い事、または贈る方へのメッセージを書き入れます。

時代に合わせた二種類の葬儀お葬式・家族葬

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大切な家族の人生最期の時、
果たして良い葬儀で故人を見送ってあげることができるのでしょうか。
近年、直葬や家族葬という言葉を
よく見聞きするようになってきました。
葬儀についての考え方も多様化してしてきた今、
果たして良い葬儀とは一体どんな葬儀なのでしょうか。

「残された遺族が心穏やかに弔うことができる葬儀」
「悲しみのなかにも温かさを感じることができる葬儀」

妙法寺では残された遺族に後悔の無い葬儀が良い葬儀であると考えます。
ご遺族の気持ちにより添った葬儀を大事にしております。

〇〇のイメージです

歴史深い妙法寺の住職は、こんな人住職の想い

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〝人生のコンシェルジュ〞そんな僧侶を目指します。

妙法寺はこの地に根付いて
七百年以上の地域に根ざしたお寺です。
歴史の中でたくさんのご縁を繋ぎ、
今日があります。
四十七代目の住職として自分が
妙法寺に何を残し、繋いでいけるのか。
人生で迷った時、苦しくなった時
「ちょっと住職に聞いてみよう」
そんな風に思ってもらえる、
人生のコンシェルジュ「総合世話係」のような
頼れる存在になりたいと思っています。

そして、人生を生きていく
智恵と勇気を育む場として、
これからもこの地に在り続けていきます。

平成三十年 冬号

四季折々に活動や想いを報告しています妙法寺だより

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平成三十年 冬号

  • 初題目会
  • 新年大祈祷会
  • 大道芸猿まわし
  • 除夜の鐘
  • 大晦日楽しむポイント
  • 妙法寺の御守
  • 初詣

財産よりも伝え残す大事なことがある終活・エイジングノート

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このノートは、
従来のエンディングノートとは少し違い、
「財産」「遺産」などの
金銭に関わる項目がありません。

「最後・結末」を表す
「エンディング」という
寂しい言葉ではなく、
「人生を重ねる」という意味の
「エイジング」という
言葉を用いたのもその為です。
このノートを書きながら、
自分の人生を見つめ直し、
そこからまた良い人生を
重ねて欲しいという願いからです。

あなたの「生き方」と「心」に新しい名前を生前戒名・法号

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法号は、仏弟子としての名前であります。
仏様の教えをより所として
生きるための名前であり、
また来世に浄土に生まれ変わるための
名前でもあります。
仏弟子とは仏教の教えに従い
生きる事であり
「慈悲・敬い・感謝」に生きること。
困っている人や苦しんでいる人の心に寄り添い
手を差し伸べる「利他」の心を持つ事であります。
妙法寺ではそのように仏弟子として生きる証として
法號を授与しております。
生前に法號を受けることによって、
残された人生を仏教的に生き
イキイキとしたより良い人生をおくる
心の支えとなって欲しいと願っております。

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